2006年09月15日

昔ながらの絵本

 
 
松谷みよ子さんの「いないいないばあ」と「いいおかお」です。

しろはどちらかというと、ポップな感じのカラフルな絵本や、ほのぼの可愛い系の絵本が好きで、よく買ってしまいます。
だからこの二冊は、「中央児童福祉審議会推薦」などのタイアップが無かったら、多分買ってない種類の絵本なのです。

でも、ちびちゃんにとっては違ったんですよね。

ちびちゃんは、この2冊気に入ってるようです。
特に「いないいないばあ」は、「ばあ」の時必ず笑います。
そう、必ず。(笑)

私の趣味だけで買うのは良くないな、と教えられてた絵本でした。
それに、縦書きの絵本はあまりないから、貴重かもしれません。
posted by しろ at 15:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 絵本・CD&育児書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
親が気に入る絵本と子供が気に入る絵本は
必ずしも一致しませんね。
同じ絵本を気に入ったときは嬉しいですが、
意外な絵本を子供が喜ぶのを見るのも
新しい発見をしたようでまた嬉しいものです。
Posted by ねんじー at 2006年09月15日 23:05
そうですね。絵本に限らず他のものもそう。
でも、ちびちゃんのおかげで、
世界が広がりそうで、嬉しいです♪
Posted by しろ at 2006年09月16日 11:55
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